きぃちゃんの夢占い診断書


今回は、真面目な占いかな(笑)。

2010年の年明け間もなくに見た夢が印象が強くて忘れらずにいた。何かあるのかしら。
なーんてことを思っていたら、たまたまとあるサイトで、夢占い診断書なるものを知った。
そうは思っていても、ずっと放置状態だったんだけど、1年経ってようやくやってみました。
夢の内容

実家の近くの川を歩いていると、イルカが迷い込んでいた。
どうしたのだろうと思って見ていると知人が、そのイルカをいじめていた。
驚いた私は、思わず叫び声をあげ、イルカをいじめていた知人を追い払った。
すると、イルカが近寄ってきたので、大丈夫だったと頭を優しくなでてみた。
イルカは、とても穏やかな顔をしながら気持ちよさそうにしていた。

診断結果

迫り来る何かの気配や危機感、焦燥感の表れです。
ターニングポイントが近付きつつあることを、薄々感じ取っているのかもしれません。
流されるまま消費している日々に危機感が芽生え、そろそろ生活や生き方を変えていかなければいけないと感じている場合もあるでしょう。
人生にはいくつもの節目があります。
子供から大人へ向かい、若さから老いへと向かう時。
あるいは重大な選択や決断をする時。
節目を迎えるたび、その変化に対応し受け入れていかなければなりません。
夢は、あなたに次の段階へ進むことを促しています。
そしてあなた自身も変化を求め、新しい一歩を踏み出すことを望んでいるようです。
しかし、まだ今のあなたには未熟な部分が残っていたり、学ぶことや取り入れていくことがあるのではないでしょうか?
もうすぐ迎え入れる新たな成長段階への選択や決断のとき、正しい見極めができるように準備を始めましょう。
次のステップをスムーズに受け入れることができるように準備を始めましょう。
あなたがすべきことは、たくさんあるはずです。






この2・3年が、私にとっての転換期になるかもしれない。何となく漠然と思っていた。
これでいいのだろうか。自分にはもっとやるべきことがあるんじゃないだろうか。
でも、踏み出す勇気がない。何か変われるんだろうか。所詮は同じかもしれない。
そんな思いが交錯していた時期だったように思う。
そしてこの夢。何かを暗示したかのような夢。直感的に何かあるのかも。そう思った。
占いを試してみて、少し勇気を持つことができたような気がする。
そのお陰で、頭の隅にあった思いが、充実した2010年に繋がったのかもしれない。
この夢は、私の心に 一文字漢字 と共に繋がっている。
一歩一歩、少しずつ歩いていこう。そんな思いで。




夢占い診断書 ユメカルテ



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